ハーフな恋

さいきんとてもおだやかでかっこいいとうわさのハーフ君のこいバナを聞いたので、

純粋にジャマをしてあげよう、とおもう。
で、最終的にはうまくいくんだけど、
やはり恋愛の醍醐味はうまくいくまでだとおもうんですね。自分。
そこでやっぱり恋のハードルがいるんじゃないかと。


・・・余計?



それはそうとしていま自分には「グッとくる女性」
がいるんでアレなんですけどそうじゃなかったらアレなわけだよ。

その女性はあるカウンターにたまにいるんだけど、
いざ目の前にしてしまうとついついてんぱって
「えーー・・・信楽焼きを5人前」とか
わけのわからないことを口走りそうになって、
なにも話せなくなってしまうわけです。

そんなことってアリマスネ
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by mosimosiyosan | 2005-08-13 04:53
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